美術ツァー4日目を書こうと思ったのですが‥

昨日の川崎での殺傷事件、被害に遭われた方々がどんなに悲痛な思いをされているかと考えると悲しみで胸が掻き毟られる様な思いです。ちょうど孫達と同じ年頃の本当に何の抵抗もできない子供達を狙うなんて!卑劣な!と思うと同時にどうしてここまでやらなければならなかったのか、ここまでやろうと思った気持ちとはどんな気持ちだったのだろうか?と考え、気付いた事を実行していく必要もあるのではないかと‥‥‥何もできないくせに思っています。集団登校でも学校の中でも可愛い一年生を守る様に行動している六年生の姿をよく見ます、今年一年生になった孫も六年生のお姉様方に守られながら通学しています、亡くなられた六年生のお姉様は咄嗟に一年生を守ったのかしら?と考えてしまいます。なんとも悲しくて悔しくて痛ましい事件で、胸が痛くなってしまいます。